こんにちは、羽森です。

このページでは、100人以上の私のメルマガ読者様からご報告いただいた、逆転エピソードについて、ご紹介していきます。

 

 

私は、学生時代から10年以上、累計3000人以上の魅力的な女性と肉体関係を築いてきたコミュニケーションの達人から、恋愛を学んできました。そこで得た、「対人心理学を活かしたコミュニケーションスキル」を、このブログや、私の100人以上のメルマガ読者様に還元していきました。

 

有難い事に、「復縁に成功しました!」「LINEが返ってきました!」「デートに誘えました!」など脈なしから逆転に成功した報告メールを頂けるようになったのです。

 

他のブログでも逆転エピソードらしきものは載っていますが、

 

  • 「出来事」にフォーカスし過ぎていて、具体的なイメージが湧かない!
  • 具体的にどんな会話をしたのか、やりとりベースで知りたい!

 

という方もいると思ったので、主にLINEの生々しい会話ベースで共有できればなと考えたのです。

 

 

また、他人のエピソード(ストーリー)を共有することで、あなたの臨場感を上げることができます。臨場感が上がると、脈なしから逆転するために必要な行動を無意識に取れるようになるという恩恵があります。

 

それでは、以下からが本編ですので、是非このままスクロールしてくださいね。

 

LINEで脈なし女性から大逆転するための全体像とは?

 

脈なしからの大逆転エピソードをご紹介していく前に、大前提として、どのような流れで女性の感情が動き、脈なしから脈ありに変貌していくのか? について解説していきます。

 

なぜなら、細かな事例こそは十人十色ですが、根本的なアプローチや女性心理の変化は全て一緒だからです。

 

 

エピソードを読む前に、前提を共有する事で、これまでとは異なった視点から、流れを追うことができるようになります。それは、あなたの脈なしから逆転する確率を大きく飛躍させることになるのです。

 

例えば、ジグソーパズルを組み立てる時に、あなたはどこから組み立てますか? おそらく、角や端からですよね。その理由は、パズルの枠が既に存在したり、直線から組み立てる方が、全体像を掴みやすいし、早く完成できるからです。それと同じなんですね。

 

 

特にLINEにおける、女性の心理変化は以下のような動きをしています。

 

「なんとなく、無視やスルーしていた」

→「何となくいいかも」

→「この人、面白いかも」

→「早く、連絡こないかな」

→「私からしてみよう」

→「遊んでみたい!」

 

 

【モテる男のLINEvol.2】女性から返信がない場合の7、7、10の法則とは?」でも解説していますが、女性が脈なし男性のLINEを返信しないのは「何となく無視している」レベルの理由なのです。※告白したり、過度な好意をアピールして引かれてしまっている場合は、別となります。

 

ですから、逆にいえば、あなたとのフォーリングがちょっとでも合うと女性が感じれば、返事はすんなり返ってきますし、いくらでもキャッチボールができるのです。

 

「何となく、面倒くさい」から「何となく、いいかも」「何となく、連絡してみようかな」という気分に変えればいいだけです。そこから、あなたが送れば、必ず返事がくる。キャッチボールが続く。LINEが大きく盛り上がる。女性の方が積極的になる…と、関係性がランクアップしていきます。

 

 

 

で、です。

どうやったら、このプロセスを踏めるのかは、以下のステップに沿う必要がります。

 

<1人の女性と出会い、ベッドインするまでのプロセスの実態>

ステップ1.女性に対して、あなたがやるべき行動

ステップ2.女性から得るべきサイン

ステップ3.サインに対して、あなたが取るべき行動

 

以上の3ステップから、

 

  • 「相談者が、どんな行動を取ったのか?」
  • 「それに対して、女性からどんなサインが出たのか?」
  • 「サインに対して、相談者が取った行動は何なのか?」

 

といった視点を持ちながら、以下から脈なしからの大逆転エピソードを読んでみてください。

Oさんの逆転エピソード!LINEの既読無視からの逆転アプローチとは?

 

◆Oさんからの報告メール

※読者様のプライベートをお守りするため、一部内容を編集しております。

 

============================引用ここから

 

ターゲット女性は、22歳の大学生です。

とある集まりで、彼女と会っている際の会話でやらかし(退屈さ、ぎこちなさ)てしまい、既読スルー状態でした。

 

Oさん、気軽な質問LINEを送るまでに放置した期間は1日、7日、約30日です。

(※印は絵文字)

1、「昨日はありがと!

   あの後、どうだった?」

2、「生きてる?」

3、「おいっす

    元気?」

 

女「こんばんは※わかりますかー?」

※追撃LINEさえしなければ、こういう事もあります。

 

男「わかるよー

どしたん?」

 

女「何となくLINEしてみました(笑)」

 

男「そかそか

就活どうだった?」

 

女「覚えててくれたんですかー※無事、内定取れました!」

 

男「おー頑張ったね」

 「マジでおめでと!!」

 「じゃーあとは卒業するだけた」゙

 「大学、あっという間だったでしょ」

 

女「ありがとうございます!!

ほんと早かったですねー※ もう一回したいです(笑)」

 

男「あえてまさかの留年してみるか!」

 「つーかお祝いねだってるだろ(笑)」

 

女「それはいやー(笑)」

 「そんなんじゃないですよぉ※

   何してるのかなーって思ったんです※」

 

男「つーかせっかっく頑張ったんだから、

    ご馳走させろよ」

 「近々、暇な日ある?」

 

女「え、本当ですか?※※」

 「夜ですよね?」

 「来週でも大丈夫ですか?」

 

男「うん、大丈夫だよ」

 「出来れば昼間がいいな」

 

女「あ、ほんとですかー」

 「じゃ、12日か15日がいいです※」

 

男「オッケー12日の13時頃は?」

 

女「はい、よろしくお願いします※

 「すみません何か急にメールしたのに」

 

男「お待たせ」

 「ココ集合で →URL

   「大丈夫だよ、最初話掛けたのオレだから」

 

女「ではお言葉に甘えますね(笑)」

 

その後、食事デートの後、彼女の自宅で飲み直し、ベッドイン。

性格も顔も素晴らしく、言うことなしなので、このまま付き合おうかなと思います。

 

 

既読無視で放置している間は、羽森さんのブログにあったように、コミュニケーションスキルを磨くことに注力してました。

 

主に、知っている女友達の連絡先全てにLINEを送ってみる→女性から「遊びたいサイン」が出るまで、LINEで楽しませるように努めました。最初は会話が続かなく、かなり難航しましたね。そこで羽森さんの「LINE実例集レポート」を参考に、会話を真似てみたらだんだん感覚が掴めるようになったのです。

 

結果、10人くらい送って、3人から「遊ぼうよ」的なLINEが来るようになったのは嬉しかったです。

 

ですが、たまたま上手くいった感が否めなかったので、マッチングアプリを使ってみることにしました。(羽森さんに勧められるまで、毛嫌いしてましたが。笑)最初こそはマッチングが大変でしたけど、会うわけではないと割り切った頃から、マッチングするようになりました。

 

マッチングアプリでも、LINEを交換した女性と「ご飯いつ行きますかー?」とか誘われる様になったり、デートにこぎつけるまでは苦労しなくなったので、いよいよ本命攻略…といった道のりです。

 

 

遠回りのようで、自分の欠けている部分を強化するのが、結局一番最短なんだなと気づかせてもらいました。本当にありがとうございます。

============================引用ここまで

Nさんの大逆転エピソード!11ヶ月全く連絡を取らなかった女性と1通のLINEで復活した流れ

 

参加者N様のレポートによる、11ヶ月の音信不通状態から、復活ゲットまでの内容を書いて頂きましたので共有します。(※プライベートをお守りするため、一部内容を変更しております。)

 

【前提条件】

  • レ 日時はおよそ11ヶ月前の夜9時頃
  • レ 場所は******繁華街のキャバクラ
  • レ 茶髪セミロング パーマ
  • レ 165cmくらい
  • レ 細身でスタイル抜群
  • レ 清楚・おとなしい感じのお姉さん風
  • レ 25歳くらい
  • レ 本人に名前は言わず、「カツオ」と偽名を使った。

 

============================引用ここから

 

※11か月前のアプローチになりますので、記憶が曖昧な部分があり申し訳ありません。 LINEの教育段階途中から履歴が残っていましたので、完全な書き起こしとなります。

 

お店を退店間際にLINEを交換。翌日、昼すぎに、私からファーストLINE。

「昨日の怪しいカツオです。」

「今日も夜はオッさんたちの相手すか?」 の内容で一回目送信。

 

このあと、1時間以内くらいに返信あり。

キャバクラのボーイの話題や、他のキャバ嬢のことなどで数回やり取り(キャッチボール)をしました。しかし、女性からのLINEの文体や、雰囲気に模倣的な部分が全くないので、やはり今回は誘わずに、話題が盛り上がったところで切っておいた。

 

それから2日くらい、こちらから一切連絡せず。

 

 

3日目くらいに雨天の日があり、女性からLINEが届く。 内容は「雨なのに公園? 雨宿りに飲みに来ない?」 という感じの、店に来店させるための営業LINEだった。

 

この時点で、「店に行くかもしれないという雰囲気を見せておいて簡単に来店はせず、焦らす」という作戦でいくと決めた。「今日は馬小屋で寝れる」とか適当な言い訳をして、 「また時間あれば行く」という雰囲気でLINE交換を終わらせる。

 

 

 

ここから約1ヶ月くらいの期間、 彼女から「今日は一人だけだし格安にするから店に来てよ」 というようなLINEが何度かにわたって送られてきた。

 

ユニークに共有できる話題などでやりとりしていったが、一切店に来店する約束はしなかった。「また気が向いたら行く、今日は馬のウマ子が誕生日やから」とか 適当な寒い言い訳をして焦らしていった。

 

数日後、また女性からLINE(ここからは履歴残ってたので正確な書き起こしです。※は絵文字です。)

 

 

19:00頃

女「元気?※暇すぎて連絡しました※今日は何してるの?」

 

10分後くらいにすぐ返信した。 (それ以降もほとんど間を空けることなくお互いテンポよくやりとり)

 

N「あ、今は」

「なーんもしてないよ。」

 

女「遊んでぇ※」

 

N「んんん?」

「別にいーっちゃいーけど」

「自分何してんの?」

「どーせ・・・」

 

女「わたくしはお店に出勤してます・・・」

「 格安にするよ※※」

 

N「わはは、ベタやなぁ」

「なんとしてでも店に来いと!」

「さすがキャバクラ(笑)」

 

女「そんなんじゃないよ※」

「今日暇やし、いっぱい話したいなぁ~って思って※※」

「格安にするし、来てよ※」

 

N「やだよーだ(笑)」

「なーんつって」

「ま、気が向いたら行くわ。」

「格安って・・・」

「もしや奢ってくれるん?」

 

女「ん※なんて読むの※」

「まー5000円もあれば長時間いてもらっても充分やと思うけど」

「ね※生ビールとか飲み放題やし※※」

 

N「奢る=おごる」

「です。」

「まさか読めんとは・・・」

「そいつは行かれへんなぁ、」

「また暇なとき言ってな!」

「おれが(笑)」

 

女「サイテー!」

「漢字苦手やの※なんでか暇です※また連絡するから!※」

 

既読スルー

 

今回はここで一旦LINEを切りましたが、 いま思えば、この時点で一度お店に行ってあげても良かったかなと思っています。

 

 

 

 

それから3日後、女性の方から再度メール(こちらからは一切連絡していない)

 

女「暇や…※」

10分後くらいに返信 (それ以降もほとんど間を空けることなくお互いテンポよくやりとり)

 

N「どんまいドンマイっ!」

 

女「カツオ※※…干支はなに※※」←すべて泣き顔の顔文字。

 

N「わはは、干支聞いてどーすんの?」

「そりゃーカツオやしサザエと同じや」

「つーかおれが店行かんから」

「ムカついてんのやろ(笑)」

 

女「来てよ※※」

「てか店じゃなくても誘ってくれたらい〜のに※」

 

N「じゃー」

「またメシでも行く?」

 

女「うん」

「何食べに連れて行ってくれんの?」

 

N「んじゃこの前会った場所の近くの」

「串カツいこー」

「時間ある日いつなん?」

 

女「なるべくあわせるよぉ※※」

「んで…お店来ないの?今日1人ぼっちやねんけど※」

 

N「わるい、今日はほんまに無理やねん。」

「淋しいかもしれんけど頑張ってなぁ。」

「んで、今度の日曜日の夜とかいける?」

「昼真っから串カツって感じでもないし」

 

女「了解※」

「日曜日九州に行くので連休あけてからならいつでもいけます※※」

「あっ、火水土はバイトあるんで…」

「お店きてくれるならいけるけど※」

 

N「お店、」

「こだわるねー」

「もう機嫌損ねた」

「店来させたいだけかよ〜?」

 

女「違うけど※」

「んじゃ来週空いてる日っていつ〜?※」

 

N「月曜かな。」

 

女「う〜ん…月曜まで九州にいます※」

 

N「あ、そか」

「連休やしな」

「スンマセン、カツヲ不覚でした・・・」

「じゃあ来週金曜はどないでっか?」

 

女「いけます※※」

 

N「じゃあ、何時がよかね?」

 

女「8時ぐらいかな※」

「かつおちゃん何時がいい?」

 

N「はちじでよかですよ。」

「じゃあ、前会ったとこからスグの地下鉄○○駅の入口らへんで」

「待ち合わせで良い?」

 

女「わかったぁ※着いたらメールします※」

 

この後から4日後の深夜1時頃に女性からLINE(会う約束日の4日前)

女「何してるん〜?営業じゃなくて※※まじで暇なんやけど※」

翌日18:00に返信

N「昨日はもう寝てたわ。」

「九州満喫してなー」

このLINEに対しては女性から返信なし。 会う約束の前日20:54にフォローLINE

 

N「おいっす。」

「明日10分くらい遅れるかも」

「ゴメン」

程なくして返信あり、その後もテンポよくやりとり

 

女「明日仕事の都合で無理なりました※」

「ごめんなさい※…日あらためてもいい?」

 

N「ええよー」

 

女「ほんまにごめんなさい※」

 

N「はいはーい」

 

2日後の18:00頃に自分から再度LINE

 

N「おいーす。」

「明日て時間ある?」

「串カツいこー。」

 

4時間後くらいに女性より返信(その後はテンポよくやりとり)

女「ごめん※明日予定入ってるわ※」

 

N「そか、」

「じゃー月曜は?」

 

女「来週仕事終わるの遅いからきびしいかもです※」

 

N「さてはもうめんどくさくなったやろー」

「ひどいなー(笑)」

 

女「ちがうよ※もうすぐ展示会やから忙しいだけで終わったらいけるよ※※」

 

N「お、展示会すか。」

「そいつはマジで失礼しました※」

「串カツがあまりにもおれを呼んでる気がしてさー」

「また連絡すんね。」

「お仕事お疲れ〜」

 

女「あたしも食べてみたいなぁ※オススメの串は?」

 

N「うずらとか」

「げそとか」

「たまねぎとかもうまいなー」

「おさけはいけるん?」

 

女「ウズラ食べてみた〜い※」

「あたしビール党です」

 

N「ビールいけるんなら」

「揚げ物系は最高やね。」

「うずら思い出してヨダレ垂らしといて下さい。」

 

女「わかりました※※」

 

N「オヤスミ。」

 

女「おやすみぃ※※」

ここからまたこちらからは一切連絡せず(というかもう面倒くさくなってあきらめていた)

 

 

 

10日後の21:00頃に女性からLINEあり。

 

女「元気〜?※」

23:30頃に返信

N「ガンガン元気っす。」

「最近仕事は大変?」

 

翌日の20:00頃に女性より返信

女「昨日は返せなくてごめんなさい※」

「結構忙しいかも*でももうすぐ正月休みやし」

「がんばろ〜※※」

 

翌日の23:30頃に返信

男「おれも昨日は返せんくてゴメン」

「年末は忙しいよなー」

「また串カツ死にそうなくらい食べたくなったら連絡して。」

「おれはもう死にそうやから今度1人寂しく行ってくるわ」

 

ここで女性からの既読スルーとなり連絡も一切途絶え、完全に断念。というか、改めていま見てみると、自分で全てを潰した感があり、猛反省中…

 

 

 

11ヶ月後、羽森さんのメルマガやLINEマニュアルなどに触発され、 ダメもとでこの女性へLINE送信してみる。

 

もうIDも変わっているだろうという予想だったが、送信が出来た。

21:00頃に送信

N「久しぶりです。」

「10年ぶり?」

「相変わらず馬小屋からラインしてます、かつおです。」

「まだあの店で働いてる?」

 

1時間後、女性より返信あり(信じられなかった)

 

 

女「かつおちゃん久しぶりぃ※」

「残念ながらお店は年末に閉店しました※」

 

1時間後、返信

N「そかそか、」

「ちょっと飲みに行こーと思って。」

「残念※」

 

翌日の朝9:00頃女性より返信

女「ぉはよ※そっか2※」

「せっかく来る気になってくれたのに残念※」

 

↑ここで初めて模倣サインらしきもの?が出た。模倣サインらしきものが出たので、さらにやりとりを続けようかかなり迷ったが、 だいぶ期間が空いてから連絡していることと、キャバクラに行くという理由を無理やりつけていることから、ここで一旦切ることを選択。

 

女性から数日後、再度連絡など来れば、デートのオファーをしていこうかと判断。 それから1週間後、夜9:00頃女性からLINEあり。

 

女「ところでかつおちゃん」

「最近どうしてんの?」

「馬さんと一緒?」

 

10分後くらいに返信

N「おれは相変わらずやね」

「そっちは?」

 

女「私も相変わらずだよ※※」

 

N「相変わらず同志かー」

「互いに切ない人生っすよね」

「・・・先輩(笑)」

 

女「行っとく?※」←ビールの絵文字

 

N「パーッと?※」←ビールの絵文字

「いつにする?」

 

女「今度の金土とか空いてるよ」

 

N「じゃ金曜日の夜8時でどっすか?」

「また地下鉄***駅の改札らへんで」

「おれは串カツしか知らんからな(笑)」

「それで勘弁ね」

 

女「OKです※」

 

N「おぉ、そいつは助かります。」

「おれはかつおやから、刈り上げ探してな」

 

女「絶対見つけてやるぞー※」

 

N「出会い系で」

「浮気してるかつお風で」

 

女「目立つわ(笑)」

 

N「ウォーリーもびっくりするくらい」

「じゃ、まーそんな感じで」

「サザエ起きると殺されるんで寝ますだ。」

「おやすみなさい」

 

女「わかったぁ(笑)」

「オヤスミ※※」

 

 

 

その後、約束通りの日時で女性とデート。お互い良い感じで酔っ払ってから、 近くに女性の住んでいるマンションがあるとのことで、 歩いて10分くらいだったので移動→セックスとなりました。

 

以前のイタすぎるヘタ打ちを11ヶ月ぶりにリベンジ出来た結果になりました。 女性と楽しい時間を過ごせたのも嬉しかったですが、 それ以上に、ここまでくると女性をお持ち帰りする為の攻略が出来た! というそっちの達成感が勝ってしまいました。

 

慣れている人は当たり前かもしれませんが、僕からするととても貴重なチャレンジが出来た女性 でした。

 

 

羽森さんに出会わなければこんな達成感を味わうことは一生なかったと思います。 なんせ11ヶ月ですからね…

以上です。 ありがとうございました。

 

============================引用ここまで

まとめ

 

さて、いかがでしたか?

 

あなたにとって、何か、心に響くモノがあったんじゃないかなと思います。

 

今回のケースのように、アプローチから11か月以上たっていたり、 本命からフラれた後に復活をしたりすることは、 女性心理を理解し、最適なLINE、最適な戦略を選ぶことによって、充分可能です。

 

 

もしあなたに、そういったターゲットがいたり、 これから本当に落としたい女性がいるのなら、迷わず私にご相談ください。あなたが絶対に失敗しないように 最高の方法を直接お伝えします。

 

 

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